自主リハビリin弘法山
レンタカーを返しに行くついでで、鶴巻温泉に足を伸ばす。

ここから、弘法山ハイキングコースで自主リハビリ!!
駅を降りてコンビニで昼飯購入、10分ほどでハイキングコース入り口

雑木林をちょっと登り、すぐ尾根道。20分ほどで吾妻山山頂へ到着。

まずは腹ごしらえに、コンビニのおにぎりをたいらげ、一服。
その後、尾根道をゆったり歩く。

30分ほどで、弘法山山頂。

ビ・・・ビール〜。
ここは整備された公園なんで、すぐそこまで車で来ることができるし、観光客向けのレストランもある。
そこへ直行!!

生ビールで〜す!!
いやいや汗をかいた後は格別!
足のリハビリだから、ビール飲んでも関係ないし・・。言い訳?
ビールで心地よくなったところで、また歩き出す。
「綿羊の里」の羊・・・。ホントに「め〜〜」と鳴く。

権現山山頂へ到着

ここからちょっと急な下り坂を、20分ほど下るとハイキングコース終了。
この間の、鎌倉天園ハイキングコースのほうが、ハードだったな。

20分ほど街中を歩いて、秦野駅到着。
いい天気で春爛漫のリハビリハイキングでした。

ここから、弘法山ハイキングコースで自主リハビリ!!
駅を降りてコンビニで昼飯購入、10分ほどでハイキングコース入り口

雑木林をちょっと登り、すぐ尾根道。20分ほどで吾妻山山頂へ到着。

まずは腹ごしらえに、コンビニのおにぎりをたいらげ、一服。
その後、尾根道をゆったり歩く。

30分ほどで、弘法山山頂。

ビ・・・ビール〜。
ここは整備された公園なんで、すぐそこまで車で来ることができるし、観光客向けのレストランもある。
そこへ直行!!

生ビールで〜す!!
いやいや汗をかいた後は格別!
足のリハビリだから、ビール飲んでも関係ないし・・。言い訳?
ビールで心地よくなったところで、また歩き出す。
「綿羊の里」の羊・・・。ホントに「め〜〜」と鳴く。

権現山山頂へ到着

ここからちょっと急な下り坂を、20分ほど下るとハイキングコース終了。
この間の、鎌倉天園ハイキングコースのほうが、ハードだったな。

20分ほど街中を歩いて、秦野駅到着。
いい天気で春爛漫のリハビリハイキングでした。
自主リハビリ、鎌倉編
今日はリハビリで、鎌倉ハイキングに行ってきました。
観光案内がてらのレポートで〜す。
バスで鎌倉駅へ、駅前のマックで朝食をとり、天園ハイキングコースへ。

朝の小町通りを抜け、八幡宮参道へ。

桜はまだつぼみでした。
八幡宮境内をかすめて鎌倉宮方面へ。

国歌にある「さざれ石」です。
途中に懐かしいポスト発見

頼朝の墓を過ぎて、鎌倉宮到着。

ここから瑞泉寺方面に行き、瑞泉寺手前で左に曲がり、二階堂川沿いを進むと、ハイキングコース入り口です。
沢になってて、なかなか山奥って感じ・・、静かです。

ここは銀杏がたくさんはえてます。
晩秋(12月ころ、冬ですね・・・)は真黄色になります。

峠の茶屋到着!!
ここで、ビールを飲むのが目的!!でした。

ジョッキで生ビールって、山であり?
・・・・まあ、観光地ですから・・・。

茶屋からの眺望
おでんとビールの昼食をすませて、先へ進む。
岩場あり、階段あり、尾根道ありと結構変化に富んでいる。
今日は用心でアンクルブレースをつけてきた。
でも、後半は少々足首が痛む。
さっすが有名観光地、人も多い、外国人(アメリカ人、米軍関係者かな)も多い。

建長寺裏手まで到着。
その先、こんな倒木が・・。

明月院裏手でハイキングコースは終了。
ここから舗装路なので、アンクルブレースをはずす。
明月院山門前に、早咲きの山桜が咲いていた。

舗装路を歩き、北鎌倉駅到着。

電車で大船に行き、いつもの温泉へ・・。
ゆったり浸かって、あ〜いい気持ち!!
途中は足が痛いときもあったけど、痛みは残っていないなあ。
なかなかよいリハビリハイキングになりました!!
観光案内がてらのレポートで〜す。
バスで鎌倉駅へ、駅前のマックで朝食をとり、天園ハイキングコースへ。

朝の小町通りを抜け、八幡宮参道へ。

桜はまだつぼみでした。
八幡宮境内をかすめて鎌倉宮方面へ。

国歌にある「さざれ石」です。
途中に懐かしいポスト発見

頼朝の墓を過ぎて、鎌倉宮到着。

ここから瑞泉寺方面に行き、瑞泉寺手前で左に曲がり、二階堂川沿いを進むと、ハイキングコース入り口です。
沢になってて、なかなか山奥って感じ・・、静かです。

ここは銀杏がたくさんはえてます。
晩秋(12月ころ、冬ですね・・・)は真黄色になります。

峠の茶屋到着!!
ここで、ビールを飲むのが目的!!でした。

ジョッキで生ビールって、山であり?
・・・・まあ、観光地ですから・・・。

茶屋からの眺望
おでんとビールの昼食をすませて、先へ進む。
岩場あり、階段あり、尾根道ありと結構変化に富んでいる。
今日は用心でアンクルブレースをつけてきた。
でも、後半は少々足首が痛む。
さっすが有名観光地、人も多い、外国人(アメリカ人、米軍関係者かな)も多い。

建長寺裏手まで到着。
その先、こんな倒木が・・。

明月院裏手でハイキングコースは終了。
ここから舗装路なので、アンクルブレースをはずす。
明月院山門前に、早咲きの山桜が咲いていた。

舗装路を歩き、北鎌倉駅到着。

電車で大船に行き、いつもの温泉へ・・。
ゆったり浸かって、あ〜いい気持ち!!
途中は足が痛いときもあったけど、痛みは残っていないなあ。
なかなかよいリハビリハイキングになりました!!
おお!ホントにあるとは・・
今日はリハビリと診察で通院。

レントゲンの撮影のため、待合室で待つ。
携帯のスケジュール帖で、この後のスケジュールを考えていたら、隣に座っていたおじいさんが話しかけてきた。
「あのう、ペースメーカを使っているんで・・・」
「あっ・・・、すいません」
とあわてて電源を切った。
ちなみに病院内は、携帯電話禁止じゃないです。
でも、ペースメーカつけてる人は、そばに携帯があったら気が気じゃないですよね〜。
はらはらして、そういうのもよくないし・・・。
散々、電車なんかで注意は耳にするけど、こんなリアルなのは初めてでした・・。
*携帯電話とペースメーカ
携帯電話がペースメーカに干渉するのは、通話やメール用の搬送波(電波)ではありません。
基地局を探すために、定期的にべつな電波を出しているのですが、こいつがペースメーカに干渉する可能性があります。
ですから電源が入っているだけで、ペースメーカには危険!
実際には20cmの距離だと、干渉することが確認されているようです。
たかが20cm・・ではありません。
ペースメーカは肩に埋め込まれているのだそうです。
そう、狭い車内で隣のひとが携帯電話で話てたら、距離は20cm以下になりますよね・・・。
ということで、万一のことを考えて、シルバーシートのそばでは電源を切りましょう。
・・・面倒だから、シルバーシートに近づかないほうがいいよね〜。

レントゲンの撮影のため、待合室で待つ。
携帯のスケジュール帖で、この後のスケジュールを考えていたら、隣に座っていたおじいさんが話しかけてきた。
「あのう、ペースメーカを使っているんで・・・」
「あっ・・・、すいません」
とあわてて電源を切った。
ちなみに病院内は、携帯電話禁止じゃないです。
でも、ペースメーカつけてる人は、そばに携帯があったら気が気じゃないですよね〜。
はらはらして、そういうのもよくないし・・・。
散々、電車なんかで注意は耳にするけど、こんなリアルなのは初めてでした・・。
*携帯電話とペースメーカ
携帯電話がペースメーカに干渉するのは、通話やメール用の搬送波(電波)ではありません。
基地局を探すために、定期的にべつな電波を出しているのですが、こいつがペースメーカに干渉する可能性があります。
ですから電源が入っているだけで、ペースメーカには危険!
実際には20cmの距離だと、干渉することが確認されているようです。
たかが20cm・・ではありません。
ペースメーカは肩に埋め込まれているのだそうです。
そう、狭い車内で隣のひとが携帯電話で話てたら、距離は20cm以下になりますよね・・・。
ということで、万一のことを考えて、シルバーシートのそばでは電源を切りましょう。
・・・面倒だから、シルバーシートに近づかないほうがいいよね〜。
自主リハビリ
針金が取れて、約1ヶ月が過ぎた。
そろそろ、リハビリを次のステップへ・・・。
てなわけで、今日は
馬鹿犬を伴に連れ、近くの公園へ。
公園まで約1Km歩き、公園の外周にある散策コース(1.2Km)を歩く。
山道歩きの様子見である。

お〜、思ったよりきつい!!
事故前は「なんだこんなとこ、つまらない・・・」と思ってたのに・・・。
やはりこの程度の山道でも、足首を相当曲げなければ、自由に歩けない。
ゆっくり、足首に細心の注意を払いながら、歩く。

途中の見晴らし。(江ノ島と海)
登りきって、尾根道を進む。
むかしはそんなに人はいなかったのだが、今は
親子連れ、
年配者、
外国人と多い。
犬連れなので、端により軽く会釈で、お互い挨拶。
みんな紳士だよね〜。
あっ、この
馬鹿犬
降りの階段で、急に引っ張るんじゃない
危ない、危ない・・。
馬鹿犬をコントロールしながら、山から降りる。
下の公園には、
満開の紅梅が・・・。

春までもう少しだ。
そろそろ、リハビリを次のステップへ・・・。
てなわけで、今日は
馬鹿犬を伴に連れ、近くの公園へ。公園まで約1Km歩き、公園の外周にある散策コース(1.2Km)を歩く。
山道歩きの様子見である。

お〜、思ったよりきつい!!
事故前は「なんだこんなとこ、つまらない・・・」と思ってたのに・・・。
やはりこの程度の山道でも、足首を相当曲げなければ、自由に歩けない。
ゆっくり、足首に細心の注意を払いながら、歩く。

途中の見晴らし。(江ノ島と海)
登りきって、尾根道を進む。
むかしはそんなに人はいなかったのだが、今は
親子連れ、
年配者、
外国人と多い。犬連れなので、端により軽く会釈で、お互い挨拶。
みんな紳士だよね〜。
あっ、この
馬鹿犬
降りの階段で、急に引っ張るんじゃない

危ない、危ない・・。
馬鹿犬をコントロールしながら、山から降りる。
下の公園には、
満開の紅梅が・・・。
春までもう少しだ。
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